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【2026年版】Garminの選び方|Apple Watchユーザーが失敗しないための完全ガイド

目次

1.はじめに

こんにちは、さこ氏です。

結論からお伝えすると、バッテリー残量を気にせずランニングや登山を楽しみたい方には、Garminは非常に魅力的なスマートウォッチです。

私自身、約5年間Apple Watchを使ってきました。

日常生活では今でもApple Watchは最高のスマートウォッチだと思っています。

しかし、ランニングや登山、そしてテント泊を始めたことで、時計に求めるものが変わりました。

GarminにはForerunnerやInstinct、fēnix、epixなど多くのシリーズがあり、

「どれを選べばいいの?」「Apple Watchから乗り換える価値はあるの?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

この記事では、Garminシリーズの特徴やApple Watchとの違いを比較しながら、私がGarmin epix Proを選んだ理由を実体験を交えて詳しく解説します。

これからGarminの購入を検討している方は、ぜひ最後までご覧ください。

この記事でわかること
  • Garminとはどんなスマートウォッチなのか
  • Garminの主要シリーズとそれぞれの違い
  • Apple WatchとGarminの違い
  • Apple Watchを約5年間使って感じたメリット・不満点
  • 私がGarmin epix Proを選んだ理由
こんな方におすすめ
  • Garminが気になっているけれど、種類が多くて選べない方
  • Apple WatchからGarminへの乗り換えを検討している方
  • ランニングや登山で使えるスマートウォッチを探している方
  • バッテリー持ちを重視してスマートウォッチを選びたい方
  • GarminとApple Watchのどちらにするか迷っている方

2.スマートウォッチは本当に必要?

正直なところ、スマートウォッチは必需品ではありません。

スマートフォンがあれば、時間も確認できますし、通知も見ることができます。

しかし、一度使い始めると「もう元には戻れない」と感じる場面が増えてきます。

私が特に便利だと感じたのは次のような場面です。

  • 通知を手元ですぐ確認できる
  • Apple Payで財布を出さずに支払いができる
  • ランニング中にペースや心拍数を確認できる
  • 登山中にスマートフォンを何度も取り出す必要がない

特に登山では、スマートフォンを何度も出し入れすると、落としてしまうリスクがあります。

時計で現在時刻や標高、地図などを確認できることは、安全面でも大きなメリットだと感じています。

また、ランニング中も腕を見るだけでペースや距離を確認できるため、走りを止めることなく運動に集中できます。

スマートウォッチは「あれば便利」という存在ですが、一度その便利さを知ると、私にとっては手放せないアイテムになりました。

3.Garmin(ガーミン)とは?

Garmin(ガーミン)は、アメリカで誕生したGPS機器メーカーです。

もともとは航空機や船舶、自動車向けのGPS機器を開発していましたが、現在ではランニングやサイクリング、登山、ゴルフなど、スポーツ・アウトドア向けGPSウォッチのトップブランドとして世界中で愛用されています。

Apple Watchが「日常生活を便利にするスマートウォッチ」だとすれば、Garminは**「スポーツやアウトドアをもっと快適に楽しむためのスマートウォッチ」**というイメージです。

最近では、ランニングや登山だけでなく、健康管理機能も充実しており、日常使いとしてGarminを選ぶ人も増えています。

私も以前は「Garminはランナーや登山家が使う時計」という印象を持っていました。しかし、調べていくうちに、普段使いでも十分便利な機能が多いことを知り、今回購入を決めるきっかけの一つになりました。

Garminの最新モデルや各シリーズの詳細は、Garmin公式サイトで確認できます。

では、Garminにはどんなシリーズがあるのでしょうか。次に、それぞれの特徴を分かりやすく紹介します。

4. Garminシリーズ比較

Garminにはさまざまなシリーズがあり、初めて購入する方は「結局どれを選べばいいの?」と迷ってしまうと思います。

私自身も最初は、ForerunnerやInstinct、fēnix、epixなど似たような名前ばかりで、それぞれの違いがよく分かりませんでした。

しかし、「どんな場面で使いたいのか」を整理すると、自分に合うシリーズは自然と絞られてきます。

まずはGarminの代表的なシリーズを簡単に見ていきましょう。

⌚ シリーズ 🏃 おすすめ用途 ⭐ こんな方におすすめ 💰 価格帯の目安
vívoactive 健康管理・日常使い 初めてスマートウォッチを使う方 約4〜6万円
Venu 健康管理・普段使い Apple Watchに近い使いやすさを求める方 約5〜8万円
Forerunner ランニング・マラソン 走行データやトレーニング機能を重視する方 約4〜12万円
Instinct 登山・キャンプ・アウトドア 丈夫さと長時間バッテリーを重視する方 約5〜9万円
epix Pro ランニング・登山・普段使い スポーツ性能と見やすい画面を両立したい方 約9〜11万円
fēnix 登山・ランニング・マルチスポーツ 高性能なフラッグシップモデルを求める方 約16〜27万円
Enduro ウルトラマラソン・長期登山 とにかくバッテリー持ちを優先したい方 約14〜18万円

私が最終的に比較したのは、この4シリーズでした

Garminには多くのシリーズがありますが、私が最初からすべてを比較したわけではありません。

時計選びで重視したポイントは次の4つです。

  • ランニングを快適に楽しめること
  • 登山やテント泊でも安心して使えること
  • 普段使いでも違和感のないデザインであること
  • Apple Watchよりバッテリー持ちが良いこと

この条件で比較した結果、候補は次の4シリーズまで絞られました。


Forerunner

「ランニングを楽しむなら、まず候補に入れたいシリーズ」です。

軽量で装着感が良く、GPS精度やトレーニング分析機能も充実しています。

私もランニングを続けているため、有力な候補の一つでした。

▶ Garmin公式サイトでForerunnerシリーズを見る


Venu

Apple Watchから乗り換える方が、最も違和感なく使えるシリーズです。

AMOLEDディスプレイを採用し、通知や健康管理など日常使いとのバランスに優れています。

Apple Watchのような使い勝手を求める方には魅力的なシリーズです。

▶ Garmin公式サイトでVenuシリーズを見る


fēnix

Garminのフラッグシップモデルです。

以前からランニング大会や登山で使っている方を見かけるたびに、「いつか使ってみたい」と思っていたシリーズでした。

価格は高めですが、機能・耐久性ともに非常に充実しており、長く使える一本を探している方には魅力的な選択肢です。

▶ Garmin公式サイトでfēnixシリーズを見る


epix Pro

スポーツ・アウトドア・普段使いを高いレベルで両立したシリーズです。

fēnixシリーズと同等クラスの機能に加え、美しいAMOLEDディスプレイを搭載しているのが特徴です。

ランニングや登山だけでなく、仕事や普段使いでも違和感のないデザインに魅力を感じ、最終的に私が選んだのがこのシリーズでした。

▶ Garmin公式サイトでepix Proを見る


最終的に私が選んだのはGarmin epix Proでした。

もちろん、どのシリーズが一番優れているというわけではありません。

大切なのは、自分がどんな場面で使いたいのかを考えて選ぶことです。

5. Apple Watchとの違い

Garminを検討している方の多くは、Apple Watchとどちらを選ぶべきか迷っているのではないでしょうか。

私自身、約5年間Apple Watchを使ってきました。

そのため、スペックだけではなく、実際に使って感じた違いをお伝えしたいと思います。

結論から言うと、どちらが優れているかではなく、「何を重視するか」で選ぶべきスマートウォッチが変わります。

まずは、それぞれの特徴を比較してみましょう。

比較項目 Apple Watch Garmin
iPhoneとの連携 ★★★★★ ★★★★☆
通知・電話・メッセージ ★★★★★ ★★★★☆
キャッシュレス決済 ★★★★★ ★★★☆☆
健康管理機能 ★★★★★ ★★★★★
ランニング機能 ★★★★☆ ★★★★★
登山・アウトドア ★★★☆☆ ★★★★★
GPS・ナビゲーション ★★★★☆ ★★★★★
バッテリー ★★☆☆☆ ★★★★★
普段使い ★★★★★ ★★★★☆

※評価は単純な性能の優劣ではなく、それぞれの特徴を分かりやすくするための目安です。

※評価は、私が約5年間Apple Watchを使用し、Garminシリーズを比較・検討したうえでの個人的な評価です。


Apple Watchの魅力

Apple Watch最大の魅力は、iPhoneとの連携の良さです。

通知や電話、メッセージを手元で確認できるだけでなく、Apple Payによるキャッシュレス決済も非常に便利です。

私も仕事中はスマートフォンを取り出す回数が減り、日常生活では欠かせない存在になっていました。

また、心拍数や歩数、ワークアウトの記録など、健康管理機能も充実しています。

「普段使いを快適にしたい」という方には、今でもApple Watchは非常におすすめできるスマートウォッチです。


Garminの魅力

一方、Garminの強みはスポーツやアウトドアでの使いやすさです。

長時間のGPS計測や詳細なトレーニング分析、登山向けのナビゲーション機能など、アクティビティを楽しむための機能が充実しています。

そして、私が最も魅力を感じたのがバッテリー性能でした。

Apple Watchでは毎日の充電が当たり前でしたが、Garminは数日から数週間使用できるモデルもあり、ランニングや登山、テント泊でも安心して使える点に大きな魅力を感じました。


私が感じた一番の違い

Apple Watchは**「生活を便利にするスマートウォッチ」**です。

一方でGarminは、**「趣味をもっと楽しむためのスマートウォッチ」**だと感じています。

私自身、Apple Watchに大きな不満があったわけではありません。

しかし、ランニングや登山、そしてテント泊を楽しむようになったことで、「時計に求める役割」が変わってきました。

その結果、私にはGarminのほうがライフスタイルに合っていると感じるようになったのです。


6. 私がGarmin epix Proを選んだ理由

Garminが気になり始めたのは、今回が初めてではありません。

以前からfēnixシリーズのデザインやアウトドア性能には興味がありました。

それでもApple Watchから乗り換えなかったのは、当時のGarminではiPhoneとの連携や日常使いの便利さに物足りなさを感じていたからです。

Suicaにも対応しておらず、

「Apple Watchの便利さを手放してまでGarminにする必要はない」

というのが当時の結論でした。

今ならGarminでも困らないと思えた

今回あらためて調べてみると、状況はかなり変わっていました。

iPhoneでも通知やGarmin Connectによるデータ管理など、私が必要とする機能は十分に使えます。Suicaに対応するモデルも登場しています。

もちろん、iPhoneとの連携ではApple Watchのほうが優れている部分があります。

しかし私は、時計からメッセージを返信することもほとんどありません。

それよりも、ランニングや登山で長時間GPSを使えることや、バッテリー残量を気にせず使えることのほうが重要になっていました。

そこで本格的にGarminを検討することにしました。

「あと2万円」がepix Proを選ぶ決め手になった

候補になったのは、ForerunnerやInstinct、以前から気になっていたfēnixなどです。

特に価格を比較していて気になったのが、上位モデルとの価格差でした。

Forerunner 965
ランニング重視
84,800円(税込)
ランニング中の地図表示
リアルタイムスタミナ
epix Proまで
+20,000円
Instinct 3 AMOLED 50mm
アウトドア重視
87,800円(税込)
タフで軽量な設計
MIL規格準拠
epix Proまで
+17,000円
私が選んだモデル
epix Pro 47mm
スポーツ+アウトドア+普段使い
104,800円(税込)
AMOLEDディスプレイ
地図・スポーツ・アウトドアに対応
機能と所有感を1本に

※価格は私が購入を検討していた時点の税込価格です。現在の販売価格とは異なる場合があります。

Forerunner 965が84,800円、Instinct 3 AMOLED 50mmが87,800円。

それに対してepix Pro 47mmは104,800円でした。

10万円を超えるので、もちろん安い時計ではありません。

しかし、

8万円台まで出すのであれば、あと2万円前後追加して、本当に欲しいモデルを選んだほうが後悔しないのでは?

と考えるようになりました。

私には「全部盛り」がちょうどよかった

私はランニングだけをするわけでも、登山だけをするわけでもありません。

ランニング、登山、バイク、そして普段使い。

さらに、長時間バッテリー、見やすいAMOLEDディスプレイ、丸型の時計らしいデザインも欲しい。

以前からG-SHOCKを使ってきたこともあり、機能だけでなく時計としての質感や所有感も大切でした。

用途に特化したモデルを選ぶより、

「多少高くても、自分が欲しいものが一通りそろった1本を長く使おう」

と考え、最終的に選んだのがGarmin epix Pro 47mmです。

Apple WatchからGarminへ乗り換えたというより、

「今の自分の趣味や使い方に合う時計を選び直した結果、epix Proになった」

という表現が一番しっくりきます。

7. Garminがおすすめなのはどんな人?Apple Watchとの選び分け

ここまでGarminとApple Watchを比較してきましたが、どちらが優れているということではありません。

大切なのは、自分がスマートウォッチに何を求めるかだと思います。

Garminがおすすめな人

Garminは、次のような方に向いています。

  • ランニングやマラソンを楽しみたい
  • 登山やアウトドアでGPSを長時間使いたい
  • バッテリー残量をできるだけ気にしたくない
  • 運動データを詳しく確認したい
  • 丸型の「時計らしい」デザインが好き
  • スマートウォッチを数日〜長期間、充電せずに使いたい
  • 普段使いだけでなく、趣味でも活用したい

私の場合は、ランニングや登山、バイクなどで使う機会が増えたことに加えて、Apple Watchのバッテリーを気にすることなくアクティビティを楽しみたいという気持ちが大きくなったことがGarminを選ぶきっかけになりました。

Apple Watchがおすすめな人

一方、次のような方ならApple Watchのほうが使いやすいと思います。

  • iPhoneとの連携を最優先したい
  • Apple Payなど日常生活の便利さを重視したい
  • 通知や通話などスマートウォッチ機能を頻繁に使う
  • スポーツより普段使いが中心
  • 毎日の充電がそれほど苦にならない
  • Apple製品を多く使っている

私自身、約5年間Apple Watchを使ってきたからこそ、日常生活での使いやすさは今でもApple Watchの大きな魅力だと思っています。

Garminへ乗り換えるからといって、Apple Watchが悪い時計になったわけではありません。

生活の便利さを重視するならApple Watch。スポーツやアウトドアをより楽しみたいならGarmin。

この違いを理解して選ぶことが、後悔しないスマートウォッチ選びにつながると思います。


8. Garminについてよくある質問【FAQ】

Q GarminはiPhoneでも使えますか?
A

はい。Garminの対応モデルはiPhoneと接続し、専用アプリ「Garmin Connect」を使って運動や健康に関するデータを確認できます。

私も以前は「GarminはAndroidとの組み合わせのほうが使いやすい」という印象を持っていました。

しかし現在は、私が必要としている使い方であれば、iPhoneとの組み合わせでも十分だと判断したことがGarminを選んだ理由の一つです。

ただし、Apple WatchほどApple製品ほど親和性は高くはありません。

Q GarminでSuicaは使えますか?
A

Suicaに対応しているGarminウォッチであれば利用できます。

以前私がGarminを検討したころはSuicaが利用できず、Apple Watchから乗り換えにくい理由の一つでした。

現在は対応モデルが増え、日常使いでのハードルは以前よりかなり下がったと感じています。

購入前には、検討しているモデルがSuicaに対応しているかGarmin公式サイトで確認することをおすすめします。

Q Apple WatchからGarminに乗り換えて困ることはありますか?
A

iPhoneとの連携やスマートウォッチとしての操作性を重視している方は、違いを感じる可能性があります。

特にApple WatchはiPhoneとの連携が非常にスムーズです。

一方、私の場合は時計からメッセージを返信することなどはほとんどなく、ランニングや登山での使用時間やバッテリー性能を重視するようになったため、Garminのメリットのほうが大きいと判断しました。

Q Garminはランニング初心者にも必要ですか?
A

必ずしも必要ではありません。スマートフォンのランニングアプリでも距離や時間を記録できます。

ただし、走りながらスマートフォンを取り出さなくても、手元で距離・ペース・心拍数などを確認できるのは非常に便利です。

Garminには初心者向けから本格的なランナー向けまでさまざまなモデルがあるため、最初から高価なモデルを選ぶ必要もありません。

Q Garminはどのシリーズを選べばいいですか?
A

自分が何に使いたいのかを基準に選ぶのがおすすめです。

ランニング中心ならForerunner、普段使いや健康管理を重視するならVenu、アウトドア中心ならInstinctなど、それぞれのシリーズに得意分野があります。

私はランニングだけでなく登山やバイクでも使い、さらに普段使いのデザインやバッテリー性能も重視した結果、epix Proを選びました。

「一番高性能なGarmin」ではなく、自分の使い方に合ったGarminを選ぶことが大切です。


9. まとめ|自分の使い方に合ったスマートウォッチを選ぼう

約5年間Apple Watchを使ってきた私がGarminを選んだのは、Apple Watchが悪くなったからではありません。

Apple WatchはiPhoneとの連携やApple Pay、通知など、日常生活では今でも非常に便利なスマートウォッチだと思っています。

変わったのは、時計ではなく私自身の使い方でした。

ランニングや登山を楽しむようになり、長時間GPSを使う機会が増えたことで、バッテリー性能をこれまで以上に重視するようになりました。

フルマラソンでApple Watchのバッテリーが最後まで持たなかった経験もあり、

「バッテリー残量を気にすることなく、アクティビティそのものを楽しみたい」

という思いが強くなりました。

そしてGarminを改めて調べてみると、以前気になっていたiPhoneとの使い勝手も改善され、Suicaに対応したモデルも登場しています。

ForerunnerやInstinctなども比較しましたが、価格差や機能、デザイン、そして長く使うことまで考えた結果、私はGarmin epix Pro 47mmを選びました。

ただし、これは私にとっての正解です。

ランニング中心ならForerunnerが合うかもしれませんし、iPhoneとの連携や日常生活の便利さを最優先するならApple Watchのほうが合う方もいるでしょう。

大切なのは、

「どちらが優れているか」ではなく、「自分が何に使いたいか」で選ぶこと。

Apple Watchを約5年間使ったからこそ、その便利さもよく分かっています。

そのうえで今の私には、Garminのほうがこれから楽しみたい趣味に合っていると判断しました。

これから実際にepix Proを使いながら、ランニングや登山での使用感、Apple Watchとの違いなども紹介していきたいと思います。

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この記事を書いた人

理学療法士歴25年。
中枢神経疾患リハビリとパラスポーツ支援に取り組み、専門学校講師もしています。
趣味はバイク・登山・筋トレ。
健康と趣味を楽しむ体づくりを発信中。

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